シュノーケル参加時には原則的にライフジャケットは着用義務があります。
海洋保護区のエリアは広大でスタッフ数人程度では監視が追いつきません。泳いでいる時に体の調子がわるくなったり、足がつったりしても対応できないのです。このためライフジャケットは必ずつけるようにお願いします。